2016年10月

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    1: 名無しさん 2016/10/12(水) 10:33:47.85 ID:2I6v6VZ1d
    仲間おるか?

    引用元: ・大学生で株やってるやつおる?

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    1: 名無しさん 2016/10/11(火) 20:35:52.563 ID:tthyTZ2P0
    成功するならやる

    引用元: ・株とかFXって成功する?

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    1: 名無しさん 2016/10/07(金) 20:59:57.88 ID:CAP_USER
    http://www.newsweekjapan.jp/kaya/2016/10/post-23.php
    <量的緩和を進めても、なかなかインフレにならない日本。世界のスター経済学者らは種々の日本経済再生案を提示しているが、
    果たしてそれに従ってよいものか。実は過去に、そうした実験場になった国があった> 

    (中略)

     こうした動きはかつてもあった。マネタリストとして知られる経済学者のミルトン・フリードマン氏は、
    自らの経済理論の正しさを証明するため、1980年代から2000年にかけてチリ政府に働きかけ、
    数々の経済的な実験を行った。実際の経済政策の遂行は、シカゴ大学におけるフリードマンの教え子たちが担当したことから、彼等はシカゴ・ボーイと呼ばれた。
     当時のチリ経済は、インフレ率が100%を超えるなどかなり厳しい状況にあり、ピノチェト大統領は、
    フリードマン氏のアドバイスに従い、自由主義的な経済改革を次々と断行した。国営企業の民営化などが強力に推し進められ、
    競争力のない企業に対しては市場からの撤退が促された。


     その結果、チリは他の南米諸国を上回る安定した経済成長を実現し、チリでの成果は最終的に
    米国など先進各国の経済政策に生かされることになった。一方で、所得格差が拡大したことなどから、
    一連の政策を否定的に捉える人や、フリードマン氏の政治的なモラルを問う声も一部にはある。
    ピノチェト大統領はクーデターで政権の座についた元軍人であり、非民主的な独裁者であったことがその理由である。

     ここでは政策に関する是非は議論しないが、重要なのはフリードマン氏が、自らの説を検証したいという強い知的野心を持っており、
    本当にそれを遂行したという現実である。
     米国のスター経済学者は、まさに知的エリートであり、非常に魅力的な振る舞いをする一方、
    こうした冷酷な面も持ち合わせている。安倍首相は、スター経済学者を次々に官邸に呼びアドバイスを求めているが、
    彼等が喜んで太平洋の反対側まで飛んでくることには理由がある。
     彼等を利用するのか、彼等に利用されるのかは、一種の駆け引きということになるが、日本が直面している
    現状はゲームにしてはかなり危険な部類に入る。もし日本においてインフレが過度に進む事態となった場合、これを抑制するのは並大抵のことではない。

    引用元: ・【経済】世界の経済学者の「実験場」となりつつある日本

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    1: 名無しさん 2016/10/09(日) 18:09:50.30 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/139105
    デイトレードとは、株式市場の1日の取引時間の中で、エントリーからエグジットまでを必ず完了する売買である。
    国内市場が閉まった後で、海外の市場の急変動による資金の大幅な減少リスクを避けることができるという特徴もあり
    国内の個人投資家の多くが手掛ける取引手法だ。
    多くの個人投資家が積極的に取り組んでいるデイトレードだが、私はこれに対して反対である。なぜ反対するのか。
    以下、その理由を5つ述べてみたい。読者の中には「賛成できない」という読者の方もおられると思うが、ご容赦いただきたい。

    1. 儲からない
    インターネットの様々な情報や書籍には、デイトレで大成功し、大きな利益を上げた投資家の武勇伝が後を絶たない(東洋経済オンラインでも時々載っている)。
    それゆえ、それを見た投資家は、「デイトレは儲かる」という印象を持ち、自らもデイトレにチャレンジする。
    特定の投資家が大きな利益を上げたからといって、その手法が特別儲かりやすいとは限らない。
    むしろ私は、これまでに1万人以上の投資家に会い、その実情を見聞きする中で、デイトレは個人投資家にとって「成功確率の低い投資スタイル」だと思う。
    明確な統計数字がない以上、デイトレが儲かるのか、儲からないのかを議論しても答えを得ることはできない。
    ここで大切なことは、他の人が儲けたかどうかではなく、あなた自身が儲けているかどうかだ。
    デイトレにチャンレンジしている投資家は、毎月の自分の損益の結果に目を向けて欲しい。
    もし数カ月の間、あなたがデイトレで損を続けているとしたら、デイトレは儲からないのだ。私たちは儲からない投資を続けるわけにはいかない。
    自分の結果を見つめ、儲かっていないのであれば、直ちに止めるべきだ。

    (中略)

    5. 生活が破綻しかねない
    デイトレを行うと、1日のうちの数時間以上をパソコンのモニターの前に座って過ごすことになる。そんな毎日が続けば、
    目や腰は痛くなり、体は疲れを感じる。日常生活は株式の売買が中心になり、生活が破綻しかねない。
    特に成績がよくない時には、気分的にイライラし、周りの人にやつあたりしたりする。日常生活に対しては、良いことがほとんどない。
    投資を行うには、毎日の豊かで楽しい生活を前提として、空いた時間の中で投資に臨むべきなのだ。
    私たちは、株式の売買を行うために生きているのではなく、生きていく中で株式投資を行うことは忘れてはいけない。
    デイトレにはまってしまうと、日常生活と体が変調をきたすので止めた方が良い。
    以上、私がデイトレに反対する5つの理由を述べた。投資にはさまざまなスタイルが存在し、
    そのうちの特定の投資スタイルが極端に儲かるということはない。
    大切なことは、あなたのライフスタイルや性格に合った投資に出会うことであり、そんな投資スタイルに出会うことができた時、
    あなたは本当の株式投資の利益を体感する。特定の投資スタイルにとらわれるのではなく、あ
    なたに合った投資スタイルを探し、株式投資を楽しんで利益を上げて欲しい。

    引用元: ・【マネー】なぜデイトレは失敗する可能性が高いのか

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    1: 名無しさん 2016/10/08(土) 09:15:08.33 ID:CAP_USER
    http://business.newsln.jp/news/201610072314160000.html

    7日にGDP/USD(ポンド/ドル相場)が一時、1985年3月以来、実に31年来の最安値の水準まで急落を起こしたのは、
    アジアのディーラーが誤注文を行った可能性が強いことが明らかとなった。
    市場関係者によると、7日に起きたポンド急落の最初の原因を作ったのは、
    東京市場でいわゆる「Fat Finger」(指が太いと間違ったキーを押してしまうことがあるためキーの押し間違いによる
    誤注文をファットフィンガーと呼んでいる)と呼ばれている誤注文が入ってきたことによるものと見られており、
    この誤注文により相場が急落したことを受けて、コンピューターアルゴリズムによる自動取引システムが一斉に、
    ファットフィンガーに追随する形でポンド売りの注文を入れたことが、ポンド相場を下落幅を更に一層、激しいものにした可能性が指摘されている。
    ファットフィンガーによる誤注文は、他の市場に比べて日本で特に多いのが特徴ともなっており、
    取引関係者の間では、誤注文といえば日本を連想する向きも広がっている。

    市場では、Brexit(イギリスのEU離脱決定)の影響により、ポンド安の状況が続いていたこともあり、
    7日に起きたポンド相場の急落は、「いよいよポンドが崩壊を起こした」とする見方を誘った結果、
    イギリス国内企業の株価に対する売り圧力ともなって表れていた。
    イギリス当局は、7日に起きたポンド相場の急落は、金融制度安定に対する脅威と受け止め、既にBIS(国際決済銀行)に対して調査を申請した模様ともなる。

    引用元: ・【為替】7日に起きたポンド相場の急落、日本犯人説が急浮上 取引関係者「誤注文といえば日本」

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