カテゴリ:経済ニュース

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/15(月) 13:57:48.44 ID:CAP_USER.net
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    「きのこれ」が出来るまで。
    そもそも栗原さんは、どうして24歳で起業したんでしょうか?
    栗原:
    前に勤めていた会社が倒産してしまって。それで、元同僚と3人で「ゲームアプリをつくろう」と、
    2014年4月に立ち上げたのがCmixという会社です。起業資金は知人に借りました。

    「きのこれ」の企画はどのようにできたのでしょう。
    栗原:
    当時ユーザーとして、すごくハマっていた「クラッシュ・オブ・クラン」をベースに、かわいいイラストを使って、日本向けのゲームをつくれば、いけるんじゃないかと考えました。
    そこで、ネットの定番ネタである「キノコvsタケノコ」と、その当時に流行っていた「美少女×擬人化」を、組み合わせてつくったのが「きのこれ」でした。
    イラストはどのようにつくったのでしょうか?

    栗原:
    イラストについては、ピクシブで絵師さんを15人くらい探して、お願いしました。キノコって種類も多いですし、特徴もあるので、キャラクターにもしやすかったですね。
    「ブナシメジ」「エリンギ」など、スーパーで売っているようなキノコをメインキャラに、「ヒトヨタケ」(生えても一夜で溶けてしまう)など、特殊なキノコをレアキャラにしました。

    no title


    「きのこれ」の開発費は、どのくらいかかりましたか?

    栗原:
    開発費については、累計2,000万円ほどかかりました。内訳は、プログラミング費用1,300万円、イラストやボイスに300万円、残りの700万円が社内の人件費です。
    私も元々プログラマだったので、社内でアプリを開発することも考えましたが、スピードを重視するために、企画やデザインは社内で行い、プログラムは外注することにしました。

    no title

    リリースする前はどんなことを考えていましたか?
    no title

    栗原:
    リリース前から「ねとらぼ」「はちま起稿」「オレ的ゲーム速報@JIN」などのメディアで話題にしてもらい、事前登録は約4万人、ツイッターも数千フォロワーまで集まりました。
    なので「なかなか好調なスタートが切れそうだ」と考えていました。そんなことを思いながら、2015年の3月にアプリを公開しました。
    ※公開日はAndroid版(3/30)、iOS版(5/23)
    「アプリ公開後」に起きたこと。
    アプリを公開して「ダウンロード数や売上」はどのくらいまでいきましたか?
    栗原:
    ダウンロード数は、累計15,000ダウンロードくらい(iOS+Android)でしたね。
    売上については(2015年)4月がピークで、そのときは月200万円くらいありました。一番課金していた人で1日13万円ほど課金してくれました。ジャンル的に、ユーザー課金率は高かったとおもいます。
    ※課金ポイントは500円の「ガチャ(キャラが獲得できる)」と、500円の「大工(施設を時短で立てられる)」だった(課金のみのため、広告収益はなし)
    プロモーションなどもやっていたのでしょうか。
    栗原:
    プロモーションは、ニコニコ動画の「てーきゅう」チャンネルに動画広告を出稿しました。料金については、25万再生で50万円(1impあたり2円)でした。
    「てーきゅう」はギャグアニメなので、おもしろいモノが好きな視聴者も多くて、「きのこれ」との相性はよかったと感じます。
    ここまでは「順調」に思えますが、どんな問題が起きたのでしょうか。

    引用元: ・【起業】24歳で2000万掛けてスマホゲーム起業も、バグだらけで数ヶ月で倒産…元社長が語る会社倒産後の世界

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/19(火) 12:02:26.17 ID:b66Kf4a50.net
    野村の一日

    6:30 出社
    7:00 昨日の手数料報告。支店長が課長をぶん殴る。
    7:30 恫喝手数料会議「今日はどこでいくら予定してんだ!!募集物はいくら入るんだ!ぜってえにやれ!!」など朝から恐怖政治。
    8:00 管理職が会議で15分だけマターリ幸せな時間を楽しむ。タバコ吸ったり新聞読む。予定がある場合は客に電話or訪問
    8:15 管理職の会議が終わり、課長や支店長がご登場。早速叫び始める。
        「ボーっとしてんじゃねえ!!電話しろ!!予定たてろ!!○○今日上がるぞ!!」などまくし立てられる。
    8:50 前場スタート10分前テレコールスタート。支店長がふんずりかえってるのを横目に鬼テレコール。
    9:00 前場スタート。キチガイ課長が「寄り付きいぃぃぃ!!!!」と叫ぶのを横目に電話かけて注文取る。
    10:00 支店長&課長が「○○いいぞ!!!」と叫んでる中、同時に手数料報告。
         それなりの数字が出てる場合 → 「株はもういいから客先行って投信決めてこい!!」
         数字が出てない場合 → 「どうすんだ!!てめえは!!」と言われ必死に注文取る。
    11:30 前場終了。
         数字出てる場合→20分くらいで飯食ってくる。
         出てない場合→飯抜きで電話。
    12:00 客から後場の注文を取る。自分は外回りに行くので客への電話報告を上司にお願いする。
    12:30 外交のため支店からとりあえず脱出。どうすっかなぁ・・・、もう辞めたい・・・、など物思いにふけながら歩く。
    13:00  とりあえずマックor喫茶店で休憩する。頭の中はどこで○○入れてどこどこ訪問しよう、などでいっぱい。

    引用元: ・ブラック企業(野村證券)のこのコピペワロタ

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